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専業主婦で引きこもりだった。発達障害と性的マイノリティの特性をかかえ、現在はアライな当事者会へ。

  • 4 日前
  • 読了時間: 7分

職業:障害者福祉B型作業所スタッフ、アライな当事者会運営

年齢:50代

2025年4月18日

目次

  1. 40代半ばで発達障害の診断を受けた

    • 専業主婦のころからひきこもり、離婚・子どもと離れ離れに

  2. 自分の思考のクセを改め、特性を知るための活動を始める

  3. “アライ”であればトラブルも回避できるのでは?

    • 特性や環境は一人ひとり異なる。“アライ”でお互いに関わり合う活動へ。

  4. 性別の違和感への対応

  5. 自分の得意・不得意に応じた仕事を選択すること

  6. 障害ありなしに関わらず、合理的配慮のある社会を目指して

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