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【イベントレポート】働く女性のパートナー選び:仕事も人生も諦めない「本当に合う人」の見つけ方🌙
Pairs・結婚相談所などで11年間活躍するプロ仲人の講師、大道枝里さんをお招きし、データと心理学、生活というリアルな視点を含めたセミナーレポートです。
3 日前読了時間: 10分


【イベントレポート】"働く女性が集まる"マネーセミナー+ソルビスコミュニティ交流会#2
sorubis communityでは、講師にファイナンシャルプランナーの諏訪部 城さん(アクサ生命保険株式会社 東京第二FA支社)をお招きし、”働く女性のためのマネーセミナー”を開催しました!
3 日前読了時間: 7分


褒められているのに自信が持てない。女性に多いインポスター症候群とは?
インポスター症候群は、仕事や業務で成功し、周囲から高い評価を得ているにもかかわらず、自分自身を過小評価してしまう心理状態を指します。この症候群を抱える人は、自分の能力や実績を認められず、成功を運や周囲のサポートのおかげだと考えてしまう傾向があります。この記事では、インポスター症候群の具体的な特徴と対処法、向き合い方について説明します。
6 日前読了時間: 3分


sorubis community 1月活動レポート
そるこみゅ1月の活動レポートです。プロ講師による恋愛・婚活セミナーの実施と、キャリアアドバイザーからの有益なキャリアコラムまで!
6 日前読了時間: 6分


sorubis community 11-12月活動レポート
そるこみゅ2025年11-12月のコミュニティ活動レポートです。12月にはオフラインイベントも開催!キャリアや生成AI、起業家のつぶやきなどチャットでの会話も一部ご紹介いたします!
2025年12月16日読了時間: 7分


DE&Iをこれから始める組織の方へ。DE&I導入を成功させる初期戦略を徹底解説
本記事は、これからDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)を本格的に開始しようと考えている組織、およびDE&I推進の取り組みを開始しているものの、まだ十分な成果が出ていない組織に向けたガイドラインとして記載いたします。
2025年11月25日読了時間: 8分


【イベントレポート】組織のウェルビーイングとジェンダー平等の未来~国際男性デーに考える、「男らしさ」を問い直す時間~
本記事では、11/19の国際男性デーに開催したイベントで“男性のあり方”を見つめ直すことが組織全体のウェルビーイングとジェンダー平等にどうつながるのか、対話させていただいたレポートを記載いたします。
2025年11月24日読了時間: 11分


【イベントレポート】欧州トップ大学ではDE&I推進をどう捉える?〜国を超え越境するダイバーシティを学ぶ〜
2025年8月6日(水)、sorubis創立一周年となる記念すべき日に「これからのDE&I推進」をテーマとしたイベントを開催しました。欧州トップ大学での取り組みや事例を紹介しながら、日本との違いや共通点について参加者と共に考えました。
2025年11月23日読了時間: 9分


sorubis community 10月活動レポート
sorubis community 10月の活動レポートです!ついにメンバーさま200名を超え、さらに女性専門キャリア・転職パートナー企業、合同会社BeATとの業務提携を発表。これからは、キャリア面でもより実践的なサポートを届けられるよう取り組んでいきます。
2025年11月23日読了時間: 6分


sorubis community 9月活動レポート
働く女性のためのサードプレイス「sorubis community」。専門家の学びや率直な対話、イベントを通じて、キャリアも心も支え合うコミュニティの9月レポートをお届けします。
2025年11月23日読了時間: 5分


採用後3年以内の離職率を劇的に変える ─ DE&Iを「人材の受け止め力」に変える経営戦略
少子高齢化で人材確保が難しくなる中、採用後3年以内の離職を防ぐ鍵はDE&Iの実践。多様性を受け止める組織文化が、定着率と企業の成長を左右します。
2025年11月17日読了時間: 9分


【完全ガイド】女性を惹きつける採用広報とは― DE&I推進を基盤にした採用ブランディング戦略 ―
女性を惹きつける採用広報のポイントを、DE&Iの視点から解説。
「制度」ではなく「文化」を伝える採用ブランディング戦略と、業界別の成功事例を紹介します。
2025年11月1日読了時間: 12分


ジェンダーギャップは「構造的な問題」だー努力論では解けない理由
ジェンダーギャップは個人の努力ではなく、制度・慣習・文化など社会全体の“構造”によって再生産される問題です。賃金や昇進の格差をデータで可視化し、仕組みそのものを再設計することで初めて、持続的な平等が実現できます。
2025年10月15日読了時間: 8分


男女の賃金格差の構造と欧州の取り組み~国際イコール・ペイ・デイに学ぶ~
日本では依然として男女の賃金格差が大きい一方、欧州は給与透明化指令など実効性ある施策で改善を進めています。本稿では、格差が生まれる社会構造を整理し、採用競争力やジョブ型移行の観点も踏まえつつ、日本企業が今すぐ着手できる打ち手を提示。最重要の経営陣コミットメントと、KPI設計によるデータドリブンなモニタリングの要点を解説します。
2025年9月18日読了時間: 11分


子育てする父親は昇進するのか?矛盾する『父親プレミアム』の実態
2025年初頭に東京大学の山口教授らが発表した「企業内の昇進システムが生む『子育てペナルティ』」は大きな話題を呼びました。この研究では、子育て期の労働時間減少がその後の昇進機会を大きく制限し、長期的には男女間賃金格差の主な原因となることを、大手製造業の研究データから明らかにしています。 本研究によれば、働く女性は産休・育休を機に労働時間が制限され、その結果として昇進機会も制限されることが示されています。では、子育てをする父親の場合はどうでしょうか? 実は諸外国では「父親プレミアム」についての研究も進んでおり、子育てをする父親が逆に賃金が上がったり、昇進しやすくなったりする現象が確認されています。今回は、なぜ父親プレミアムが発生するのか、そして子育てする父親が従来の女性のように1年の育休を取得したり、時短勤務など働く時間を制限した場合にも「父親プレミアム」が発揮されるのかについて、研究論文を基に考察しました。 【目次】 父親プレミアムの本質 フルタイム長時間労働という「理想的労働者像」と父親プレミアムの関係 日本におけるパタニティハラスメントの実態
2025年9月4日読了時間: 9分


平等って本当によいこと?
「みんな平等に扱うべきだ」—日本の職場でよく聞かれる言葉です。 しかし、本当の意味での「よい状態」を作るには、実は「平等」ではなく「公平」が必要なのをご存知でしょうか? この違いを理解することで、なぜ善意ある組織でも知らないうちに不公平な状況を生み出してしまうのか、そしてそれをどう改善できるのかが見えてきます。 一緒に考えてみましょう。 【目次】 平等と公平ってどう違うの? 善意だけでは解決しない「構造的差別」 構造的差別とは? 実際に発生している構造的差別の事例 構造的差別はどうやって変える? 「公平」な職場は、誰にとっても魅力的 平等と公平ってどう違うの? 皆さんは既にご存知かもしれませんが、DE&Iはダイバーシティ(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包括性)の略です。 ここで重要なのは、「公平」とは何を意味するのかということです。実は、「平等」と「公平」は異なる概念なのです。 下のイラストをご覧ください。 写真を上下で分割したとき、上が「平等」で下が「公平」の概念です。 何が違うのでしょうか? 上のイラストは、個々の自転車に
2025年9月4日読了時間: 6分


「そんな年して新しいことするの?」それ、実はハラスメントです。
はじめに:気づかぬ間に相手を傷つける言葉の正体 「そんな年して新しいことするの?」 「女の子なのに、数学得意なのすごいね」 「男なのに手先器用なんだ。ピアノ弾けるの珍しいね」 「お母さん早くかえってきてほしいって子供が泣いてるはず。早く帰りなさい」 これらの言葉、あなたは「優しさ」や「配慮」だと思いますか? それとも何か違和感を感じますか? これらは実は 特定の集団(年齢、性別など)に対する無意識のバイアスが含まれた言葉で、「マイクロアグレッション」(無自覚な差別) と呼ばれるものです。本記事では、日常に潜むマイクロアグレッションの実態と、その対策について詳しく解説します。 【目次】 マイクロアグレッションとは何か 小さくても蓄積する「ことばの暴力」 マイクロアグレッションの3つの種類 日本の職場におけるマイクロインサルトの実態 「褒め言葉」に隠された侮辱 「気にしすぎ」の罠。マイクロインバリデーションとは 訴えを矮小化する言葉の危険性 マイクロインバリデーションの対話例をみてみましょう マイクロアグレッションが職場や社会に与える影響 目に
2025年9月4日読了時間: 11分


男性がジェンダー平等の同盟者になるとき|男性にこそ必要なジェンダー平等 #5
「男性にこそ必要なジェンダー平等」シリーズの最終記事。男性がジェンダー平等のアライになるためのステップや気をつけたいこと、女性や男性以外の性別の方ができる働きかけについて海外の研究を元に紹介します。
2025年9月4日読了時間: 10分


家庭とケアが男性にもたらす意外な効果とは|男性にこそ必要なジェンダー平等 #4
TBSドラマ「対岸の家事〜これが私の生きる道〜」が話題になりましたね。男性の家事・育児への関わり方や、男性の育休取得のリアルについて、ドラマをきっかけに議論が巻き起こりました。 しかし残念ながら、いまだ男性が家事・育児の担い手として時間を費やすことはまだ少なく、諸外国と比較しても、男性の育児・家事への参画促進は、ジェンダー平等の達成のためにも重要なステップであることが度々指摘されています。 男性の家事・育児を担う時間の少なさは、長時間労働によって引き起こされているものでもあり、個人の意識に訴えかけるだけでは解決するような簡単な問題ではありません。 しかし、令和になり、若い世代を中心に意識が変わりつつあります。「自分も育児の担い手として時間をかけたい」と感じる男性がZ世代を中心に増えてきているという希望を持てるデータも見えてきています。 育児や家事の参画時間が話題に上ることが多いですが、それ以外の領域でも「男性の担い手」が極端に少ない業界が少なくありません。保育士、看護師、介護士、初等教育の教員など、なぜ「ケアの領域」には男性が少ないのでしょうか?
2025年9月4日読了時間: 11分


なぜ男性はジェンダー平等から遠ざけられるのか|男性にこそ必要なジェンダー平等 #3
ダイバーシティ関連のカンファレンス。DE&Iの勉強会。 参加者はほぼほぼ女性、ということはよくある光景です。 なぜ、DE&Iのトピックになると、女性ばかりが関心を寄せるのでしょうか。 「ジェンダー平等」に対して、声を上げる男性が少数派なのはなぜでしょうか。 実は、さまざまな研究から、男性がジェンダーのトピックから遠ざけられてしまう心理的・社会的構造があることがわかっています。 今回は、多くの男性が感じる「ジェンダー平等への抵抗感」について、 一緒に考えてみたいと思います。 【目次】 「女性が得をすれば、男性が損をする」という思い込み 見えない「特権」という現実 女性は守られるべき存在? 努力の結果は、本当に努力だけがもたらしたもの? 不安定な「男らしさ」とは?常に証明し続けなければならないプレッシャー 「苦労して獲得され、簡単に失われる」男らしさ ジェンダー平等は「女性の問題」なのか? 脅威への防衛反応 ジェンダー平等は、男性も女性も「こうあるべき」から解放するために必要 小さな一歩から始めよう 次回予告 \この内容をさらに深く知りたい方
2025年9月4日読了時間: 21分
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ソルビスは海外の研究者とも提携し、エビデンスや事例に基づいたDE&I推進や採用、組織開発の基礎から、日本ではまだあまり認知されない視点まで幅広い情報を発信しています。
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